うつでも夢を

うつ病になってしまったおやじの闘病記や思うこと色々綴ります

八十八夜はお茶を摘むのか?

time 2017/05/02

八十八夜はお茶を摘むのか?

立春から数えて88日めの今日、5月2日は八十八夜である。この時期は、明け方にかけて遅霜(おそじも)が発生しやすく、農作物に被害が出るおそれがあり、農家に対して特に注意を喚起するためにこの雑節が作られたという。毎年連休のこの時期になると思い出すのが「♪夏も近づく八十八夜、野にも山にも若葉が茂り、あれに見えるは茶摘みじゃないか、茜だすきに菅の笠、、、」。文部省唱歌の「茶摘み」だ。私の出身は岐阜県だが、同級生にお茶の農園を営んでいるお宅あり、この連休の時期にお宅に遊びに行った。周りの景色がお茶畑で、ぴかぴかと緑に光輝いて見えた事をよく覚えている。静岡や、京都の宇治、埼玉県の狭山など有名なお茶の産地では、各地でイベント、催しが行われているようである。

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うつ日記

プロフィール

なおきち

なおきち

神奈川県川崎市在住のおぢさんです。 学生の時から、バンドやっていて、普段は音楽関係の仕事をしています。 ウエストコースト、プログレッシブ・ロック、ブリット・ポップなどが好きです。 趣味は釣り、水泳、マリンスポーツ、そして、家族と年に1回海外旅行に行くこと! ところが2016年からうつ病になってしまいました。このブログはそんな私の思いついた事を綴る日記ブログです。 [詳細]

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